交通事故治療 むち打ち、頸椎捻挫の治療について - さいたま市南与野の腰痛解消の接骨院

里見通り接骨院

交通事故治療 むち打ち、頸椎捻挫の治療について

里見通り接骨院では首の痛みなどむち打ち損傷の70~80%を

占めるといわれている頸椎捻挫に対し、「交通事故専門治療」を行っています。

かぜを引いたら内科、子どもなら小児科、花粉症なら耳鼻咽喉科などの専門の診療科があるように、交通事故のむち打ち治療も専門の特別な治療技術が必要になります。

事故後、病院に通っているが湿布や痛み止め、首をひっぱったり、電気治療やマッサージをしているけどあまりよくならない、といった不安をお持ちの方が多くいます。それだけで良くなる場合もありますが、そうでない場合がとても多いのです。

なぜなら、交通事故(むちうち)の専門治療を行っていないからです。

大抵の病院や接骨院でも交通事故を扱っています。

しかし、専門で扱ってはないのです。

ぜひ、むち打ち専門治療を受けて下さい。

専門の技術できちんと手当てを受ければむち打ちは必ず良くなります。

当院では一般的な電気治療ではなく、まず第一に微弱電流治療を行います。

微弱電流治療により急性期の炎症を早期に落ち着かせ、その後に頸椎や背骨の調整を行い筋肉の緊張を緩めます。

微弱電流は現時点で最も治療効果の高い治療法と評する専門家も多く、

ケガや痛みに対しての治療効果が高い治療法です。

微弱電流は流していてもカラダに何も感じないような弱い電流(別名マイクロカレント)です。

実はこれはカラダに流れている生体電流と同じ電気で、

ケガを回復させたり、緊張した状態を正常に戻したりする働きをします。

この非常に精密な電気で正常な回復を促進させることができます。

多くのプロスポーツ選手がケガの治療に使用しており、

また交通事故専門治療院で多く導入されています。

その効果は、

・ケガが早く治る

・細胞レベルから回復を促す

・カラダのリズムの乱れを正しく戻す

 というものですが、これではわかりにくいので具体的に見ていきましょう。

あなたがケガをしたとします。

ケガをすると、その部分の酸素と栄養がどんどんなくなり、

ケガをした部分の周りの細胞まで破壊してケガが広がります。

これでだんだん痛みが強くなってくるのですが、

その時に体内に流れるのが微弱電流です。

修復するために流れるのですが、何しろケガをしたよりもどんどん破壊が進むので

修復が追いつきません。

しかも、この微弱電流、体内からは2日間しか出ないのです。

そこで、微弱電流治療が登場します。

    微弱電流治療を行うことにより、修復を早めるのですが、

①ケガが大きくなるのを防ぐ。

②ケガした部分を修復する。

のを同時に行うので治療効果が高いのです。

この2つの仕事を同時にすることができるのは微弱電流ただひとつです。

その2つの仕事をするためにはとてもたくさんのエネルギーが必要になります。

微弱電流治療はカラダのエネルギーの源であるATPの濃度を3~5倍に増加させます。

そして、傷ついた部分が回復するように働くのです。

このように、細胞レベルからの修復が可能になり、

しかもケガをした直後から積極的に治療を開始することが出来ます。

むしろ、ケガをして早ければ早いほど、ケガの広がりをおさえることができ、結果として治るまでの期間を短くすることが出来るのです。

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