冷え症治療(超短波療法)について - さいたま市南与野の腰痛解消の接骨院

里見通り接骨院

冷え症治療(超短波療法)について

冷え症(冷え性)にはいくつかのタイプがあります。あなたはどのタイプですか?以下の症状に当てはまる方にオススメです。

☑指先・つま先が冷たくて眠れない。

☑ちょっと寒い所にいただけで、体調を崩す。

☑血行がいつも悪く、疲れやすい。

☑肩や首の凝りを強く感じる

☑室温は暖かいのに、手足だけが冷たい

☑下痢・便秘がちである

☑生理不順・生理痛がひどい

☑疲れやすく、精神的に落ち込んだりする

☑めまいや立ちくらみを起こす


◆自律神経失調タイプ

季節を問わず身体全体がいつも冷えているように感じるタイプ。便秘や下痢を繰り返したり胃が弱かったり頭痛や腰痛がある。

◆隠れ冷えタイプ

肩こり、腰痛、めまいなど、不定愁訴を持つ人は要注意。手足にほてりを感じたり全身にゆがみがあったりという症状。

◆末梢血管収縮タイプ

秋から春先まで手足の先が冷える一般的な冷え性タイプ。血行が悪いので肩がこったり、しもやけができやすい。

◆内臓冷えタイプ

上半身はほてるのに、下半身は冷えるタイプ。生野菜や果物、コーヒー、お茶、牛乳が好きで、生理痛がひどく、腰痛や便秘にもなりやすい。

◆血行不良タイプ

貧血、低血圧、低体温のいずれか、またはすべてを持つ人に多いタイプ。一年中体全体の冷えを感じる。特に足先、手先が冷える。基礎代謝が低いために何かをするとすぐにだるくなり、体力もあまりない人が多い。

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〇冷え症(冷え性)の最大の原因

体幹深部体温の冷えによる自律神経のバランスが乱れた状態が考えられます。

生活習慣病の原因になっている様々な要因によって自律神経のバランスが乱れると、多少の外気温度変化に対して体が過剰な反応を起こし、末梢血管の収縮や拡張を起こします。これを繰り返していると、常に末梢血管が収縮していたり、拡張していたりする原因となり、これにより冷え症を訴えるようになるのです。

ヒトの身体の奥深くにある自律神経の緊張を和らげて、冷え症を根本から治してしまおう!というのが超短波療法です。

超短波による腹部照射は、腹腔神経・腰部神経を狙った自律神経のバランス調整を目的としております。

外部からのエネルギー照射がここまで深く投入される機器は他にはありません。

超短波ならば、カイロや赤外線では届かなかった身体の奥深くにある、腹部・腰部自律神経節に直接アプローチして全身の血流を改善することができます。

下半身の冷えが特に強い方には、超短波治療に加えて下半身の治療も行い血流改善を促します。

>>超短波療法について

〇冷え症治療料金

1回40分 1,500円(超短波療法+下半身血行改善治療)

〇超短波療法のみの料金

1回25分 500円

おすすめする通院回数は1週間に2~3回を目安に続けてください。
1週間に2~3回治療を行った場合早い方で2週間、比較的時間のかかる方で3ヶ月以内に約8割の方の症状が改善しています。

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